プレイズ
4枚
4分

運を設計する、新しい遊び
スロットマシンの一番の特徴は、数字が揃うかどうかが運にゆだねられているところです。回してみるまで結...
5月26日
『髑髏と薔薇』は、絵柄がドクロとバラの2種類でたった4枚のカードを使い、各自がどのように山として積み込んだかを読み合い、バラだけをめくり続けられる枚数を宣言して勝...
各自、円形の分厚いカード4枚を手札として持ち、1人ずつ代わりばんこに、ドクロ(1枚)とバラ(3枚)の2種類から選んで手元に重ね、山札を作っていきます。
誰かが、「もう重ねるの止め。めくり枚数勝負のチャレンジに移ります。」と宣言したら、全員の山札を対象に、バラのカードだけをめくり続けられる枚数を、「2枚。」「じゃあ...
もし自信がなければ勝負から降りても構いません。めくるときには、まず自分の山札からめくらなければならないため、ドクロを仕込んでいるならば降りた方が無難かもしれません。
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