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プレイズ
概要とおすすめポイント

著者アイコン丸田(すごろくや)
投稿日: 2026年8月19日(初稿2013年3月4日)

『秘密コード13+4』は、博物館に忍び込んだ秘密工作員として、立ちはだかる警備網を、サイコロの数値と四則演算を組み合わせて秘密コードを解くことでつぎつぎに突破して...

極秘作戦“アメン=ラー”決行の夜です。各自、秘密工作員として博物館に忍び込み、館内に張り巡らされた警備用のレーザーバリアを突破することで、最深部に到達し、厳重に守...

1人ずつ代わりばんこに、特殊な番号サイコロ6個を一度に振り、出た数値を使って警備用レーザーバリアを潜り抜けては先々へと進んでいきます。

バリアを潜り抜けるには、各バリアに設定された秘密コードを解かなければなりません。振った

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著者:
“すごろくや”代表取締役。1991年より15年間テレビゲーム開発に従事。関わった代表作は『MOTHER2』『風来のシレン2』『ホームランド』など。その後独立し“すごろくや”を設立。親子やカップルでにぎわう店舗展開と、情報発信企画、オリジナルゲームの企画制作、書籍の企画/制作/執筆、ゲームイベントやワークショップ、講座、教育対談の開催など、ゲームを主軸として活動、現在に至る。

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