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プレイズ
概要とおすすめポイント

著者アイコン丸田(すごろくや)
投稿日: 2026年8月19日(初稿2016年9月13日)

『ラビットラリー』は、自分のウサギをできるだけ進めるため、サイコロで指示された色の橋板の長さを目見当で計り、足場からちょうど先端になる位置に「次の足場を置く」チャ...

1人ずつ代わりばんこに、色サイコロを振ってはその色の橋板渡しに挑戦し、自分のウサギを遠く(約80cm)離れたゴール島のニンジンに向かって進めていきます。

写真の配置は、枠内に収めるためにかなり近目にしています。

橋板渡しの挑戦は、その色の橋板には手を触れず、目測だけで長さを測った上で、その長さ分の橋板がちょうど渡せるような場所に石のコマを置くことで行ないます。

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著者:
“すごろくや”代表取締役。1991年より15年間テレビゲーム開発に従事。関わった代表作は『MOTHER2』『風来のシレン2』『ホームランド』など。その後独立し“すごろくや”を設立。親子やカップルでにぎわう店舗展開と、情報発信企画、オリジナルゲームの企画制作、書籍の企画/制作/執筆、ゲームイベントやワークショップ、講座、教育対談の開催など、ゲームを主軸として活動、現在に至る。

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